聞きたい人がいれば書きたい。
書き溜めしているんだけど、結構長いし、チンタラ書いている…
文才ではないが、暇だったら見てくれー
脱字誤字があると思うがよろしく!!
質問は張り終わったら、答えます
俺もたぶん同じ状況だわ、期待
まぁー暇なんで、勝手に張っていくわ
当時のスペック
俺
174cm
72kg(アメリカの環境でちょいマッチョに…)
台湾の俳優のヴァネス・ウーに凄く似ているらしい
元妻
164cm前後
アメリカ人にしては痩せ型 Fカップ
ベッキーに似ている
語学留学でアメリカに滞在していた時に
伯母が引越し好きっていう事もあり、5つ目の高校で元妻と出会った。
アメリカに滞在していた期間は4年間。
日本好きっという事もあり、元妻から俺に声をかけて来たのが出会いの始まりかな。
まぁー日本のアニメ、趣味とか他愛も無い事を昼休みに話したりした。
俺もまた何時引っ越すか分からなかったので、結構消極的だった。
元妻が俺の事が好きになっていたのは分かっていたが、俺の勘違いだって言い聞かせていた。
その状況が2ヵ月ぐらい続いて、元妻から「2ドル映画があるから見に行かない」って誘われた。
元妻が俺を迎えに来た際に、伯母と叔父に友達だと紹介した。
伯母は色々ときびしくて、元妻が来てカウチに腰をおろした瞬間、デートは何処に行くのとか、何時までに俺を家まで送りなさいとか、色々面倒くさい事を言っていた。
一番驚いたのは、元妻の両親と話をしたいから、電話してくれって行ったときは流石に申し訳ないと思ったよ…
>>3
語学留学?w まぁ、どうでもいいけど、以後英語でよろしく!
Promには彼女と行ったの?
>>5 ごめんなさい、日本語で書き溜めしてしまった…
まぁー伯母のゴ.ウ.モ.ン.から解放された、俺たちは映画館へと向かった。
アメリカに来て以来、デートをしていなかったので、映画の内容も覚えていないぐらい緊張していた。
映画が終わり門限まで後1時間ぐらいあるけど、どうする?と言われたが答える前に車を停車させて話しをしようと、半強制的に連れて行かれた。
車を走らせ、俺の家から5分もしない少し道を外れた所に停車した。俺たちが住んでいたのは砂漠地帯で外灯なんて全くない。
でも星が凄く綺麗だったのを覚えている。
車の中で先ほど見た映画の話しなどをしていたが、会話が途切れ気まずい雰囲気になった。 元妻が ねぇ?俺と言ってきたので振り返るといきなりキ.ス.をされた。
俺は何が起こったか分からなかった、元妻の顔を見ると照れながら、
「俺の事が凄く好きみたい、俺の彼女になりたいなぁー」って言われた瞬間、トム・クルーズのYou complete meが頭の中で何回もリピートしていた。
何も言わずにボーっとしていると、キ.ス.をされながらシートを倒された。
お前は男かと思いながら、俺も負けじと舌など入れてキ.ス.に応戦し
おっ○いに手を伸ばそうとした瞬間、笑いながら後ろの席に移ろうと言われたので、
後ろの席に移った。
座るように言われると、不慣れた手つきで俺のズボンとパソツを脱がしてきた、心の中で諦めていたアメリカンドリームが遂にやって来たと思うと痛い位フルボ.ッ.キ.していた。
元妻は微笑みながら俺の息子を咥えた、元妻も緊張のせいか手が小刻みに震えていたのが俺にも伝わってきた。
上下運度が徐々に速くなってきた、俺はいきそうになったので、俺も舐めてあげると伝えたのだが、お風呂を入っていないっていう理由で却下された。
元妻もズボンとパソツを脱ぎ、いざ投入してみるとめちゃくちゃ締まっていた。勝手な想像で白人はアジア人よりも穴が大きいと思っていたのが覆された。
さらに二度ビックリしたのが、本当にアメリカ人はoh-yesとかoh-babyって言う事。ΛVだけかと思っていたのもまた覆された。
そんな事考えていたせいと緊張のせいか、俺は中折れしてしまった。
元妻にも舐めてもらって復活させてもらったが、中に入れるとまた直ぐ中折れしてしまった。
俺は凄くタヒにたくなった、これで俺のアメリカンドリームも終わりだと思った。
でも元妻は微笑みながら、もう時間だから送っていくねって気遣いながら言ってくれた。
もう俺となんて付き合いたくないだろうなぁーって考えながら、お礼を言いながら車を出ようとした瞬間、元妻が質問の答え聞いてないよと言ってきた。
俺はアホ面で何の質問って聞くと、元妻は私を彼女にしてくれるかと聞いてきた。
俺は迷わず、of courseと答えた。
俺は毎日の勉強と家事手伝いだけの人生から卒業できた。
時々彼女のテンションが高い時があったが、あまり気にはならなかった。
付き合って半年たった時に大問題が起こった。
些細な事で車の中で口論になり、俺は車を降りた。
元妻は何か言っていたが、俺は無視して住宅街を歩いて自宅に帰ると、伯母と元妻が玄関先で立って待っていた。
元妻は号泣、伯母は鬼の形相。俺はうん?って感じでHi、I’m homeと言った瞬間、伯母のマシンガン説教が始まった。
説教の内容はこうだ、何で車を降りたんだ?危ないだろ、そのくらいで喧嘩するなら別れろ、ちゃんと勉強はしているのか?とか言って来た。
伯母は俺と元妻の関係を良く思っていなかったので、伯母はこういう機会を待っていたと思う。
コメント
もうコイツの行動が終始バカすぎて途中で読む気なくなったわ。
いったいどれだけの人を振り回して不幸にするんねんこのクズは。
元嫁は病気やし汲むべき事情はあるが、コイツに関しては単に優
柔不断で下半身でしか物を考えられなくて、物の善悪が分からな
い生粋のバカだわ。
1だけみた、産業でお願い。