人間それは神様の素晴らしい失敗作
札幌の詩書き。吉増剛造、朔太郎、ランボー、ポー、エリオット、ボードレールなどを敬愛。松尾真由美も。
人間それは神様の素晴らしい失敗作
愛は生きること生きる究極の目的である自分自身
オレは仕事人として誰かの共援者に成りたい!
自分自身の言葉自らの意識下から湧き起こってきた言葉これはぜひ大切にしたい自詩のなかで「ゆろり」という一語を産み出したことがあるこれについては笠井嗣夫さんからお…
ひとを好きだということひとから好きになられること今だに本当がわからない心から好きになってくれたひと今までに何人か居たが必ずどこかに嘘が見え透いて信ずることに無…
街中を電動自転車で走っていると後ろからカラスに後頭部を3回続けて蹴られた吉凶両方にスピリチュアルの暗示があるようだが 人生の転機・転換を意味し 大きく変わ…
地の底に向かって憤懣やるかたない憤りを叫びたい何故まともにやって憂き目に遇わなくてはならないのか思い通りにだとか 我が儘が通らないとだとか言うことではない真…
豊潤な 桃の芳香を漂わせる あなたその 思わせぶりな 赤く濡れた唇は 切なすぎるほどの 苦しさを引き連れて恋に打たれたこの胸は 満天に輝く 月の光に…
皆一様に生きるための手がかりとなる鍵の在りかを探している
人から相談を受けたときに邪険にして追い返したり突き放したりするひとも多いまた 甘いとか大したことがない自分なんかはもっと大変だと相手を萎縮させるだけに終始する…
努力は必ずしも報われないいやそうではない報われる努力をするのだ往々にしてひとは努力を認めようとはしない揶揄 やっかみで集中して攻撃するそれさえも自分の取り分だ…
あれは まぼろしではない突きつけられた刃にうら泣くように魅入られあざむく月と かなびく陽が駆けぬける時をとびこえすぎゆく 声 香り くちびるにしだかれながらも…
自分自身を御しきれないままここまでいつも皮一枚残して生きながらえてきた恥ずかしさの上に幾多の恥を塗り重ねて自らが己れの支配者になることをみないまま今も今までも…
人生とは、自分自身をアップデートすることに他ならない最悪を考え、最善を尽くし、自己の限界を更新することだ
考えるに、人間自体に期待しなければまだやっていける側面あるんでないではなかろうか許せないこと日々、次々とある往々にして、人にはこうあるべきだ、とかこれが本当だ…
やってられないようなことを続けてゆくそれが、本物であることなんだ
程度の差はあるにせよ、体験したことに抱くその人の気持ちは真実だ
人はおそらく例外なく嘘をつくそれが良いか悪いかではなく、ひとつの方便として有る、ということだしかし、高潔な人は必ず存在するこの地球上あるいは宇宙、それ以上の世…
調子に乗らないことこれが重要となってくる
人生に手遅れがあるかという命題だが、泣き言を吐かず、真摯に立ち向かえ!そういうことだ
誰もいない部屋ひとつ 燭台思い出に明かりを灯し浮かぶ 淡い影散りゆく愛を見つめながらひとり 闇を むかえるすべてこの世は虚ろいと知りながら身をやつしたときめい…
仮にだ挫折しようとも、絶望しなければいい そうすれば、生きてゆける!
自分の年齢でまだ伸びしろをつくれるとしたら、今までの考えを突き崩すものとなるそれを前提に研鑽を積んでいけば良いのだ
ひたすら、というよりもひたむきに、事にあたれ
また立ち上がればよい人生態度だけは立派だから(笑)自分をいくら厳しく見過ぎても厳しすぎるということはないやり続けることだあきらめるな
元来の頭の悪さが自身の生の歩みを遅らせて、結果、牛の歩みとなってきた私だが、法律事務所で働くこととなった。自らの信念に相反する業務内容となり、悩ましく狂おしい…
ひとつの道を追い求めすべてを投げうつ覚悟で事を成し遂げるひとがいる一心不乱に魂を傾け折れそうになる心を克服しひたすらに己を突き進む透徹した境地をもはや超え枠か…
今は努力を重ねながら待つ ということが大切だ
自分の思いだけで生きてきた生まれた現実との齟齬思ってもみなかった結果との対峙眼の前に現れる事象には振り回されるな理解を求めることではない自らが打ち立てた未来像…
全て、克服してゆきたい
夕惑いを午下に おきすてて夏の浜辺に ひとり立つかさなる 波のむこう沈みゆく 赤い反映がおだやかに 浮かびあがっているあるきだすと潮風に 肌がさざめききしむ砂…
世の中における成功、自分の能力によるものではないだろうそうであるなら、僥倖を引き込むことを可能にする尽力、それが自分自身の力だ
何もやる気が起きない何気なく点けたテレビに、財津和夫さんが映された詩の講座をされているらしいこれを観て、直観で、方法ではない、支えだなこれはと思った人生は一度…
夕惑いを午下に おきすてて夏の浜辺に ひとり立つかさなる 波のむこう沈みゆく 赤い反映がおだやかなまま 浮かびあがっているあるきだすとさざめく潮風に 肌がくす…
思考を巡らし、考えを学ぶうちに、物事に対する取り組み方に必要な指標に至った努力は報われる努力は裏切らないそうではない自分の尽くした努力に報いる自分となる正にこ…
ひととの出逢いと別れを想うとき、人生は哀しみの塊でできているのか、と思う時もあるほどだけれどもどんなに組み合わせが悪くても、やはりそれは縁としか言いようがなく…
愛ですべては解決しないときに愛も、巷の正義同様、無力であるしかし、愛なしにひとは生きられない性の対象ともなる人への愛家族への愛友人に対する愛人類愛クルマへの愛…
男女の出逢いと別れにおいて、様々な形があるたとえばではあるがそりが合わないながらも別れられない愛し合いながらに周囲から引き離されたどれも縁があったか無かったか…
空が青い、太陽が眩しい、今ここに生きていられる幸せの本質とは、そんなことにある上を向いて歩く昨日となる今日のために明日を生きることだ
苦しいとき、つらいとき、往々にして、ひとに話しても優しい言葉などかけられないし、むしろ、たしなめられることが多い自分自身が元気になって物事に興味を持つ今在る、…
自分自身が発する言葉によって私は救われた押し潰されてしまいそうな苦しみの中生まれた言葉によって
生きる限り悩み 不安 虞れは 尽きることないが美しいものを美しいと思え楽しいことで笑顔がこぼれ出逢ったものを愛することができるこれ以上のこと求めるものなど何も…
愛がないとはいえない愛がまたあるとは思ってはならない金で歓心は買えるかもしれない愛は金ではない愛は生み出してゆくもの自分自身の力で
肝心なことは、資格や肩書や地位などではない力を蓄えて発揮することだ
やればやっただけ力になるそれだけが言えることやったのに、現実に反映しないというのはやっていなければ、もっとひどい今があったのだということやり続けてゆくなかで、…
やればやっただけ力になるそれだけが言えることやっても現実に反映しないというのは、やらないでいたなら、もっとひどい今があったのだということやり続けてゆく中で、わ…
人間ひとりの存在は、ごくごく小さなものだが、心のあり方・養う視野は、大きく広くあるべきだ
司法の世界の惨状というか、あまりにもヒドイ現実を目の当りにして、思うことがある要するに、司法を執行する当事者が、如何にいい加減に、ひとをモノであるかのように扱…
魔天使仄かに青い光る三日月夜危うげな瑠璃細工にも似た白く燃えるあなたの肢体焔で象られた十字架に結わいつけ射し込む宵色の月明かり ゆらめぎゆれる開け放した飾り窓…
人間この愚かでありながらも素晴らしい存在両立しないであるようなantinomyの狭間の中でひとは同じようなことを繰り返す繰り返しに似ていても合致するものなどひ…
先日の朝刊で、バイデン氏の大統領確定が報道されていた新聞によれば、この男性の母親が彼に、託した言葉があるという「あなたはすべての人と対等であり、だれもがあなた…
街角で夕焼け雲の紅さに街へいざなわれた週末傾いた陽射しはあでやかに光る風がほほを撫でる寄せる人波とイルミネーションにぎわいのなかふり返るとそれは忘れえない香り…
ノン・リケット誰もいない部屋ひとつ 燭台想い出に明かりをつけ浮かぶ 淡い影散りゆく愛に惑いながらまたひとり 夕闇を迎えたあらゆるものすべてが終わりを告げる移ろ…
生きていれば、消えることのない、苦悩・不安降りかかってくる不幸なぜ、自分だけ?!こんなことが許されてよいのか?あまりにも、世の中は理不尽に満ちている!神も正義…
夕惑いを午下におきすてて夏の浜辺に ひとり立つあるきだすとさざめく潮風に 肌がくすぐられ踏みしめる砂浜は 足元をつめたくするふと立ちどまりつかみとった 青い砂…
人間には、様々な能力や壁が存在するが、持っていたり、有るひとには、持ち合わせていないひとのことが理解できないある人が有する能力を、持っていないひとは、どうすれ…
元より、人生は公正ではなく、生きざまも、一様ではない努力が逆の結果を生むオレの人生だが、それでも生きてゆく真実であること、間違いない
世の中には、不条理な、どこにも持っていきようのない怒りに満ちた腹立たしいこといっぱいある伊藤詩織さんの一件も、女性には決して許し難い、卑劣で権力をかさにかけた…
夜半ばにして起きて、いろいろまとまり無く考えていました何故ひどい目に遭うのか?その意味は、一体なんなんだ?!あるスピリチュアリストの言葉に出逢いました―様々な…
愛ゆえにひとは傷つき愛ゆえにひとは憎しむそしてまた、愛を求める!
秋の愁えを物語る月の哀しみが降りそそぐ岸辺からふたりだけの舟で漕ぎ出し煌めく光に包まれたあなたをゆらゆら瞬く星たちの海に浮かべてありったけの愛という真心で飾り…
かなり、厳しい案件に巻き込まれている巷間の確定したことに、どれだけ風穴を空けられるかそれが生きていくことだ!
オレは、もっと強くならないと、ダメだ厳しさの極みを乗り越えなければ、得られない人生、そんな生き方もあるのだ
思うに、自分の母親のように、能力あって努力家できちんとしていても、まったく良い人生歩めない例を見るにつけ、生きることはいいとか悪いとか損だとか得だとか成功不成…
雪融け間近に匂い立つむせかえるよに花盛りな あなたなまめき開かれる 花弁に顔を埋め赤く色づいた熱い彩りで探ればとろけ出し連なるしたたりが渇き切ったぼく自身の…
仄かに青い光る三日月夜危うげな瑠璃細工にも似た白く燃えるあなたの肢体焔で象られた十字架に結わいつけ射し込む宵色の月明かりに照らしゆらめぎゆれる姿態を見つめ酔い…
生きることどのように処すべきか苦しみ惑いあてどなく彷徨うその連続でそれでもなお昨日よりは今日そして今日は明日の未来そう信ずることが想いの始まりで生きづらさが増…
夜9:00過ぎである。今まで龍さん、そして木田澄子さん(04年度道新文学賞正賞受賞)がご一緒くださっていた。昼近くに、さいとうギャラリーを訪れ、終日そこにいた…
大嶋龍さんから、個展のインビテーションが届けられた。初日の会に参加できないのは残念だが、10日に有休取ったので、顔を出しに行く。思えば、没交渉な私を忘れずにい…
先の11月14日に裁判が確定し、原告である私側の事実関係に基づいた主張が殆ど認められ、裁判に勝つことができた。少額訴訟ながらも、結審に至るまで、まるまる1年間…
所属している同人誌には、もう寄稿しないことにした。あまりにも、誤字・欠字が多いからである。初めて作品を載せた号から、間違ったもののまま表に出してくれている。一…
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人間それは神様の素晴らしい失敗作
愛は生きること生きる究極の目的である自分自身
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自分自身の言葉自らの意識下から湧き起こってきた言葉これはぜひ大切にしたい自詩のなかで「ゆろり」という一語を産み出したことがあるこれについては笠井嗣夫さんからお…
ひとを好きだということひとから好きになられること今だに本当がわからない心から好きになってくれたひと今までに何人か居たが必ずどこかに嘘が見え透いて信ずることに無…
街中を電動自転車で走っていると後ろからカラスに後頭部を3回続けて蹴られた吉凶両方にスピリチュアルの暗示があるようだが 人生の転機・転換を意味し 大きく変わ…
地の底に向かって憤懣やるかたない憤りを叫びたい何故まともにやって憂き目に遇わなくてはならないのか思い通りにだとか 我が儘が通らないとだとか言うことではない真…
豊潤な 桃の芳香を漂わせる あなたその 思わせぶりな 赤く濡れた唇は 切なすぎるほどの 苦しさを引き連れて恋に打たれたこの胸は 満天に輝く 月の光に…
皆一様に生きるための手がかりとなる鍵の在りかを探している
人から相談を受けたときに邪険にして追い返したり突き放したりするひとも多いまた 甘いとか大したことがない自分なんかはもっと大変だと相手を萎縮させるだけに終始する…
努力は必ずしも報われないいやそうではない報われる努力をするのだ往々にしてひとは努力を認めようとはしない揶揄 やっかみで集中して攻撃するそれさえも自分の取り分だ…
あれは まぼろしではない突きつけられた刃にうら泣くように魅入られあざむく月と かなびく陽が駆けぬける時をとびこえすぎゆく 声 香り くちびるにしだかれながらも…
自分自身を御しきれないままここまでいつも皮一枚残して生きながらえてきた恥ずかしさの上に幾多の恥を塗り重ねて自らが己れの支配者になることをみないまま今も今までも…
人生とは、自分自身をアップデートすることに他ならない最悪を考え、最善を尽くし、自己の限界を更新することだ
考えるに、人間自体に期待しなければまだやっていける側面あるんでないではなかろうか許せないこと日々、次々とある往々にして、人にはこうあるべきだ、とかこれが本当だ…
やってられないようなことを続けてゆくそれが、本物であることなんだ
程度の差はあるにせよ、体験したことに抱くその人の気持ちは真実だ
人はおそらく例外なく嘘をつくそれが良いか悪いかではなく、ひとつの方便として有る、ということだしかし、高潔な人は必ず存在するこの地球上あるいは宇宙、それ以上の世…
調子に乗らないことこれが重要となってくる
人生に手遅れがあるかという命題だが、泣き言を吐かず、真摯に立ち向かえ!そういうことだ
あれは まぼろしではない突きつけられた刃にうら泣くように魅入られあざむく月と かなびく陽が駆けぬける時をとびこえすぎゆく 声 香り くちびるにしだかれながらも…
自分自身を御しきれないままここまでいつも皮一枚残して生きながらえてきた恥ずかしさの上に幾多の恥を塗り重ねて自らが己れの支配者になることをみないまま今も今までも…