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とある鷹好きの黒猫のウィズログ http://mysticwizji-mon.club/

ホークスの試合感想や日々の出来事。 黒猫のウィズプレイ近況を載せています。

なるべく課金せずに、黒猫のウィズをどこまで強くできるかで、プレイ中です。 また、ソフトバンクホークスの試合感想を書いています。観戦記録を回顧録として載せています。 普段見ているテレビの感想や旅行日記も、織り交ぜて書いています。

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鹿児島市
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鹿児島市
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2017/03/14

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  • 改めて、昨日の5回裏の場面

    前田純は、4回までは先頭を出しながらも持ちこたえてましたが、5回裏は自らのエラーでランナー満塁になった所で、ハム側にチャンスを与えてしまいましたね。清宮の打席は、前進守備でなかったところを良く見てたのでしょう。ボテボテの打球では、今宮でも流石にダブルプレ

  • (4/2)表向きは、吉田を誉めます。

    かつての味方からの恩返しの一発。今日の展開では、重い一発でしたね。本日は、リアルの用事で、歯科の治療を行ってました。明日は移動日なので、落ち着いたときにまた更新の予定です。

  • (4/1)今季初勝利は、北海道のファンの前で

    本音を言えば、ホームで勝ってから北海道に行って欲しかったです。前日の近藤選手の腰痛の長期離脱から、打順はどうなるかと思いましたが、周東・DH中村晃を1・2番に置いての打順でした。それが、初回の攻撃から結び付きました。相手先発伊藤から、8球粘って周東が四球で

  • (3/30)上沢はゲームを作ってくれました。

    今日は、7回以降の継投の判断が悔やまれましたね。その前に、中盤までは相手からもらったチャンスを生かして、2回裏は正木の今季第1号の先制2ラン。3回裏は、ダブルプレー崩れからの、正木の犠牲フライと牧原のタイムリーで2得点。ここから、上沢がすいすい抑えて行け

  • (3/29)表向きは岡にやられた試合。

    中盤は、3ラン打たれた後に柳田に今季第1号の3ランでひっくり返せたのは良かったんですけどね。その後に、2番手で投げた杉山が、ソトに同点ソロを打たれたことで、少し重苦しい雰囲気になりました。8回、9回もチャンスはあったのですが、あと一本が出ませんでした。

  • (3/28)9年ぶりの開幕戦黒星

    中盤までは、1点先制してたものの、一気に相手先発小島を打ち崩せなかったので、ちょっと気まずい感はありました。6回の場面は、後々確認しましたが、イニング前、有原と確認を怠った所から一気に崩れましたね。先頭からの4連打を含む、3本のタイムリーと佐藤の2ランで計6

  • 明日から公式戦開幕になります。

    前回の和田さんの引退試合を受けての開幕という事もあり、昨年とは違う心構えになります。甲斐が、巨人に移籍したことで捕手のレギュラー争いがプラスに働いてほしいですね。個人的には、松本晴投手は先発で頑張って欲しいのですが、中継ぎの左枠の事情で、中継ぎからのス

  • 12周年魔道杯を終えて

    12周年魔道杯は、無事に終わりました。リアルの用事が途中であった為、総合報酬が無事に撮れるかどうか不安でしたが、時間ある時に集中して積むことが出来ました。画像は、1戦目の時の物です。今回は、周年魔道杯という事もあり、全体的にデッキ構築難易度が優しかった

  • 12周年魔道杯の覇級は水主体で行きました。

    先日のレジェンドガチャで、キーカード候補となる水精霊を揃えてたので、そちらで覇級をいくことになりました。有志の方は、潜在結晶に空きがありましたが、参考にしつつ出来る限り、能力を強化させました。【精霊名】(潜在結晶)1.【超魔術連 ヤチヨ】(アドヴェリ,攻撃力

  • 和田投手の最後の勇姿を見届けました。

    清宮とはわずか4球の時間でしたが、自分が今できる事を精一杯やったマウンドを見届けると、目に来るものがありました。チームも、この日は中村晃の同点打と廣瀬の勝ち越しタイムリーで逆転し、和田投手の試合を白星で飾ることが出来ました。自分の応援歴の一部となった、

  • 12周年ガチャの使い道

    記念ガチャを積み重ねていくと、持ってる精霊が被って行くのは致し方ないです。それは、ミッションガチャにも言える事だと思います。対処としては、精霊名か声優名を検索して持っている場合は、すぐに保管庫に入れずにプレゼントボックスにキープするようにしてます。そう

  • 無事に2025年3月の幻闘戦が完了し

    ようやく、幻闘戦が完了しました。今回は、レベル30のデッキが2戦で作れたので、そこまでは苦労しなかったのですが、残り2戦がやや苦戦し、SS完了する前日は微妙に点数が残る記録になりました。それでも、周年イベントが終わる前にクリスタルを回収できて良かったです。

  • 昨日からオープン戦が始まったわけですが

    今日の場合は、投打がかみ合わない結果になりました。打線での収穫は、リチャードのヒットから石塚がレフトへの2ベースがこの試合の唯一の打点に。投手では、松本晴が終盤に登板して2回を無失点が好材料と言ったところでしょう。次の週からは、主力選手が入ってくるわ

  • 久々の更新は、2月幻闘戦に

    魔道杯以降、更新がかなり空きました。その間に、アルタリアの新ストーリーがあったりしましたが、その時のガチャも引きは悪かったです。今回の幻闘戦は、1戦目から骨のある難易度で構成されていると感じました。たまたま、運良く今回の目玉精霊アリエッタを引けたのは

  • 2025年1月サウナ大魔道杯の感想。

    3日間通して、こちらのデッキになりました。ロザリアも入れたかったのですが引けませんでした。出来れば、ロザリアのスキル発動が見たかったのが心残りです。それでも、今回のイベント精霊を3枚出して覇級を回れて周回できたのは良かったです。

  • 今回の魔導杯の覇級はこちらで、回ってます。

    ひとまず、こちらのデッキです。有志の方のデッキですので、立ち回りは省きます。修正したところは、4戦目に光属性攻撃のアレスちゃんの大結晶を放つところです。なくても良いですが、保険で入れました。本来ならPCで書くところですが、スマホで更新です。

  • 改めて、伊藤優輔投手の入団について

    来たからには、やはり中継ぎ・先発のどちらかで活躍してくれることを期待してます。投手は、何人いても困らないポジションです。後は、怪我をしない強い体になってください。これで、今季のチームの入退団情報についてひと段落しました。カテゴリについても、次からは

  • マジルミエのルミエはフランス語のLumiere(光)から。

    通りで、今回のガチャ精霊は光5体で固めたのは納得できました。振り返りまして、1回目のガチャで、目星をつけてた新スキルの精霊を上手く引くことが出来ました。魔道杯の傾向で行くと、新スキルを軸に覇級デッキが構成されるので、ひとまずは安堵してます。それを踏ま

  • 12月末からの幻闘戦は完了

    最後のヨミチ戦は、キーカードがなかなか引けずにターン数が早いデッキは作れませんでしたが、SSまで到達できました。次からが、コラボイベントになりますがこちらが今回の魔道杯のキーカードになる可能性が高いと見ています。各カードの能力を吟味して、行きたいと思いま

  • 謹賀新年ガチャが思わしくない結果だったので

    結局、謹賀新年ガチャは思わぬクリスタル消費で精霊がなかなか引けませんでした。新年魔道杯の事も考えると、キーカードが予測できないので、クリスタル課金の方に切り替えたいと思います。

  • 年末のおせ生で、2005福袋情報が解禁。

    内容は、今年とほぼ同じ内容ですが、今年から開設された公式WEBストアでの購入が特選袋ではお安く購入できるようです。ただし、公式WEBストアで購入の場合は、クレジットカードの情報登録が必要になるので、普段からクレジットカードで決済してる人は、消費金額には気を付

  • まだ、甲斐の人的補償がどうなるかは確定してませんが

    今年の心残りと言えば、個人的には鴨池の球場でもう一度雄姿を見たかったです。在籍中は、幾度も勝利に貢献してくれました。今回の選択が、良い経験になることを願います。ひとまず手短に。

  • 冬場の寒い季節は

    急激な気温の変化の対応に気を付けないといけません。体を温めるものがない部屋では尚更です。今週に入ってからは、冬至が近づき下がってきてるので、部屋着を重ねて来る工夫をしました。人はいつどこで亡くなるか分かりません。一日一日を気緩めずに過ごしていきます。

  • 勤労感謝大魔道杯 無事に終えました。

    色々、検証しましたけど他の潜在結晶をつけても余計にターン数がかかるので、最初に投稿したデッキで最後まで通しました。多少、タッチミスはありましたけど、安定して走れました。今回の結果です。

  • 勤労感謝の日 大魔道杯の覇級はこれで回ってます。

    勤労感謝の日 大魔道杯の覇級、運営側の考えを読みながらうまくキーカードの精霊は揃えたのですが、状態異常スキル持ちの精霊はあいにく、ヴィラムしかいなかったため、このような構成になりました。 【精霊名】(潜在結晶)1.【ヴィラム】2.【ディオニソス】3.【アシ

  • 嘉弥真・真砂の引退

    嘉弥真投手は、現役時はピンチの際は幾度もなく救ってくれました。しかし、登板数の多さが選手生命を縮めてしまいましたね。2023年のオフ後に、戦力外報告は来る時が来たというのがありました。真砂選手は、2021年時にチャンスをつかみかけたと思われましたが、交流戦再開

  • 昨日は、鹿児島ユナイテッドの試合を観戦してました。

    旧ツイッターに画像もアップしています。黒ウィズの方は、もうすぐ新ガチャが出る頃です。ここに、魔道杯のキーカードが出るのを予想して待っているところです。

  • 2025年の公式戦の大まかな日程が発表

    地元的には、5月25日の鹿児島開催ですね。2024年と同じオリックス戦になります。今年は、雨で流れてしまい寂しい気持ちになったので、来年は良い天気で観戦したいですね。鷹祭に当たりそうなのは、8月頭のカードになりそうです。ここは、自分の誕生日に当たるので、ユニ

  • ミュージアムの図鑑埋めはやれる時に消化

    今回の幻闘戦も何とか、ガチャ運に恵まれてSSランクまでは行けそうです。こちらは翌日に完了しそうです。先日から開始された、ハロウィンミュージアム2の方も、効率回れるデッキが見つかりまして、順番にパ図鑑のピースを埋めていきました。今回は、プレイに飽き足らない

  • ホークス和田さんとの思い出は数多く。

    それだけ、実働年数22年の長さが、自分のファン歴の一部となっています。2003年は、新人からの大活躍で、日本シリーズの第7戦での先発での完投勝利。今年閉店したばかりの地元スーパーで、その瞬間を立ち会う事が出来て嬉しかったです。そこから、クライマックスシリー

  • 入閣や戦力外通告などが行き交う中、改めて振り返り

    今回、第3戦で起点となったシーンが、2000年の記憶が残像として残ってたので、改めて調べました。ON対決と言われた第3戦、2回裏3点差を追いつき、なおも二塁に柴原をランナーに置き、井口が打席についた2アウトの場面でした。抜けると思った当たりを、セカンドがダイビング

  • (2024日本シリーズ第6戦)気づけば全6戦先制した方が勝利に。

    連敗して後がない状況でしたから、この試合は先に点を取っておけば、違う展開になってたと思います。結果論ですけど、今宮を1番において、周東で送って近藤で繋げば、1点が入ってたと思います。3戦目以降、近藤を5番にこだわり続けたのは悔やまれます。大量失点の中で、

  • 中止が発表されたのは13時ごろ

    その日の予報的にも、試合時間中に本降りになる予報だったのでそれを見越して周知させたのでしょう。そういえば、佐賀のバルーンフェスタも河川敷の雨の増水の予報を受けて、前もって中止が発表されてましたね。まずは、投手にとってはマウンドに上がらなくて良かったです

  • 10月幻闘戦とハロウィンミュージアム2開催中

    新イベントガチャで、だんだん魔道杯が近づくと新スキル持ちの精霊がイベント覇級の第1候補となる訳ですが、先日のガチャで予想されるヴァッカリオを1回目で引いた次第です。大分、気が楽になりましたが、次のイベントガチャを待ちつつ引いていこうかと思います。また、

  • (2024日本シリーズ第5戦)周東の悔しさを見て

    4点リードされた中で、7回裏2アウト2・3塁の場面。周東が繋げば、代打中村晃が出せただけに、生かせずに感情をあらわにしたのは、相当抑えたい気持ちが溜まってました。それは、見ているファンの気持ちを代弁してると思います。8回表、津森がこの試合初めて三者凡退に抑

  • (2024日本シリーズ第4戦)気づけば17イニング連続無得点。

    今日に関しては、序盤でパーフェクトに抑えられて、攻撃も後手に回りましたね。石川も、好投はしてましたけど、先制ホームランに泣いた形になりました。継投のタイミングは悪くはなかったと思いますが、一発の怖さを思い知らされた回跨ぎの7回表の場面。出鼻をくじく一発

  • (2024日本シリーズ第3戦)1点は取れたけど、それ以降の点は取れず。

    試合のキーポイント、自分的には、2回裏の場面でした。正木のセンター方向への当たりを、桑原がダイビングキャッチで出塁できなかったところから、相手先発・東(あずま)を打ち崩せなかったと思います。ダウンズがスタメンでどうなるかと思いましたが、4打席凡退でした。

  • 日本シリーズ第3戦の前の戦力外通告

    個人的にはマイロン・フェリックス投手が目に行きました。速球が持ち味だったのですが、気づけばスチュワートの活躍で影になっていきましたね。地元に帰って活躍してくれることを願います。他の6選手も、どこかで日の目があると良いですね。

  • (2024日本シリーズ第2戦)山川の先制2ランから始まり

    3回の3得点は、試合中の雨があったとは言え、選手が良く球を見た結果でした。2本のヒットとフォアボールで満塁になり、柳町はゴロアウトになりましたが、牧原が変化球を捉え1・2塁間へタイムリーで2点を追加。その内の1点は、相手のファンブルの間の得点となりましたが、

  • (2024日本シリーズ第1戦)有原は投打で試合を作ってくれました。

    9回に互いに3点を取るまでは、有原が良く活躍してくれました。2回表は、申告敬遠で満塁に回った場面。良く一二塁間方向へ打ち返して、先制の2点タイムリーにしてくれました。自らも打席に立たない場面でのマウンドでも粘り強く守ってくれました。

  • 鹿児島県のドラフトは育成から2人&明日の日本シリーズに向けて

    中日の井上監督と同じ井上姓で井上剣也投手が2位で指名。鹿児島実業から日置市出身で、栃木ゴールデンブレーブスの清水武蔵が、オリックスから2位指名を受けました。来季から指揮を執る井上監督が自らくじをひいて、金丸夢斗投手を引き当てた時は喜びました。ソフトバン

  • 戸柱恭孝選手がクライマックスシリーズのMVP

    書き忘れましたが、クライマックスシリーズのMVPはDeNAの戸柱恭孝捕手でした。鹿児島・肝付町出身という事で、地元の野球選手が受賞されるのは応援してる球団は違えど嬉しい事です。次もいい試合になることを期待します。

  • (CSファイナル第6戦)この5戦で取れなかった3点目を終盤で勝ち取り逆転勝利

    DeNAは、このシリーズの5試合、3点目が取れなかったのが壁となってました。そこに至るまで、今日も6回以降はなかなか取れずに進みましたが、そこに至るまでは7回から2イニング抑えた、伊勢の粘投が大きかったです。再三のピンチを良く抑えました。延長がよぎる中の9回

  • (CSファイナル第5戦)一振りで一躍ヒーローに。

    これが、野球の世界だなと思わせるお立ち台の一場面でした。DeNAも再三チャンスを作りながらも、物にできなかったのが悔やまれますね。なかなか決めきれなかった中での巨人の中山の一発はプロ4年目での初めてのホームラン。ポストシーズンでの一発とは言え、人生が変わ

  • (CSファイナル第4戦)機動力でかき回して4連敗を免れる

    6回に同点ソロになった時は、どちらに転ぶのかと思いましたが、7回に大きな動きがありました。7回裏1アウトから坂本がヒットで出塁後、中山のヒットでスライディングしながら3塁へ進塁。これが、横浜の守備にプレッシャーを与えました。岸田のスクイズは、フィールダース

  • (CSファイナル第3戦)野球の奥深さを垣間見えた試合・東京Dも明日で決まる可能性に

    この日は、途中で出かけていました。9回勝ち切る過程までに色々ありましたけど、次の日本シリーズに向けての事も考えると一気に決める事が出来て良かったです。この日の先発スチュワートは初回から気合が入った投球に見えました。三者凡退にした後の裏の攻撃。今日も先頭

  • (CSファイナル第2戦)近藤・山川のアベックホームランの影で光ったダウンズの活躍。

    ダウンズはこの日は、1番セカンドスタメンに抜擢されました。お立ち台には上がりませんでしたが、1点先制された後の初回の攻撃。レフト方向へのヒットの後、柳田の進塁打で二塁に進み、2アウトから山川のレフト前のタイムリーで同点のホームを踏みます。その後、相手先

  • (CSファイナル第1戦)攻守が冴えわたる中での川瀬のスーパープレー

    9月18日に伊藤と対戦時は、柳田と近藤がいない中での悔しい完封負け。約1か月越しの思いを晴らすための、1番柳田5番近藤を置いての布陣でした。有原は、2回ランナー出した後の初球をダブルプレーで仕留め、6球でこの回を終えられて事が、3回をしのげた一因だったと思いま

  • (Cs1st第3戦)ロッテは、3試合とも3点目が重かったですね。

    気付けば、ロッテは3連戦全て2点でとどまってしまいました。今日は2回に、意表を突くセーフティスクイズで先に先制し、この後ヒットで繋いで満塁にしたのですが、犠牲フライから更に点を取れなかったのが、相手にとってはまだいける雰囲気が出たのでしょう。3回裏は、ヒ

  • (クライマックスシリーズ・ファーストステージ)DeNAが連勝、日本ハムが終盤で盛り返しタイに。

    甲子園の方は、終盤の代打ソロホームランと3ランを含む6得点で大勢を決めて逃げ切ったようです。かたや、エスコンは角中のソロで2点リードまでは見てました。しかし、その後に2つの四球からのバッテリーミスで得たチャンスで1点を返した所から、流れが変わり、9回の万波

  • 今日は日本ハムがレギュラーシーズン全日程終了

    本来なら前日で完了だったのですが、天候不良の為、本日となりました。最多勝争いに関係してた伊藤大海が単独でのタイトルをかけてのマウンドだったのですが、3回裏にタイムリーと犠牲フライで2失点。7回まで投げ終え、8回表に逆転になれば可能性は残ってました。しか

  • 秋のキャラプレは、ミッションガチャを引き終わった時に引きました。

    プレミアムの方が、持ってなかった闇・光の単色をセットしてましたが、上手い具合に引けて良かったです。これで、少しはイベントがあった時に優位になりそうです。

  • 仙台の非情な雨天コールドからのオリックス監督退任

    本日の仙台の試合で、オリックス先発の宮城は3回に1失点し9回まで完投なら防御率トップでした。しかし、7回表に雨足が激しくなり一時中断。雨が収まったところで、途中でカバーを外して再開を試みたのですが、再び雨足が強くなりました。これでは、用意してたグラウンドの

  • (10/4)色んな意味が込められたレギュラーシーズン91勝

    この日は、大津と中森の両先発が互いにテンポいい投球で試合が早く進行しました。大津の方が特に球数少なく抑えてましたが、4回に初めて四球でランナー許してからヒットを打たれ先生のピンチになりましたが、ここを落ち着いて抑えてくれました。大津が6回を投げ終えて、

  • (10/3)同点とされた6回で、再び突き放し90勝目

    先発有原は、初回のランナー2人置いてのタイムリー2ベースと犠打で先制した2得点で、5回までは尻上がりにテンポ良く抑えてたのですが、6回表に捕まりました。1アウトから、4連打からの連続タイムリーでたちまち同点に追いつかれます。なおも、1アウト1・3塁のピンチにで

  • (10/1)11年ぶりの6点差の大逆転試合。

    調べると仙台での9月18日の試合でした。今日は、初先発・前田(悠)の3回の6失点を取り返す展開でした。裏に、どんな形でもいいからダブルプレー崩れで1点を返した事で、まだ何とかなるという雰囲気が出たのでしょう。4回裏は、先頭正木のレフトへのホームランでまた士

  • (9/30)相手の好投手の前に、見事な完封リレー。

    モイネロ自身は、打たせて取る投球が幸いし、2つのダブルプレーにも救われました。5回3安打63球の無失点。防御率よりも、今後のスタミナを考えてのお役御免となりましたが、良くゲームを作ってくれました。ポストシーズンも期待します。6回木村、7回津森はヒット1本打た

  • (9/29)今季最後の北海道の試合を白星で締めました。

    それを導いたのはダウンズの初回先頭打者ホームランでした。昨日も惜しい当たりはありましたが、今日はカットボールを見事に捉え、レフトスタンドに飛び込みました。これで、プロ初先発の前田純も士気が上がったでしょう。フォアボールがなく、緩急ある投球内容で6回3安

  • (9/28)出来れば勝ちたい気持ちはありましたが&巨人がセリーグ優勝

    巨人が勝ってリーグ優勝を見届けてから、振り返ることにしました。この日のエスコンは中盤までは見てましたが、終盤で見せ場あったものの、勝ちパターンの投手を温存しての起用は、なかなかうまくはいきませんでした。先発東浜は、この日は谷川原とバッテリーを組んでの

  • 明日以降のローテも発表され

    モイネロは、9月30日のホームでの登板。東浜は明日の予告先発となりました。東浜自身にとっては、ポストシーズンの先発候補にアピールできるか登板になります。二人の前田投手に関しては、今年培ったファームでの経験をしっかり見せてください。どんな結果になっても、

  • (9/26)相手も福岡にいるファンを向けて意地を見せたという風に捉えます。

    有原のタイトル争いに行きがちですけど、西武側は、今年が福岡での最後の試合。視点を変えれば、終盤は意地を見せられました。今日は、幸先よく先制タイムリーはできたのですが、それ以降の追加点が遠かったです。犠打で繋ぐ判断も悪くないですが、そこから点が取れたの

  • (9/25)優勝を決めた後もぬかることなく、締めていった試合。

    試合を見終え、小久保監督の試合後のコメントを読むとまだまだ気を付けないといけないなと思う部分はありました。勿論全体を通せば、見事な完封リレーでした。スチュワートは、3回まで四球は一つだけのノーヒットピッチング。4回は、味方のエラ―での出塁もありましたけ

  • (9/23)かつての本拠地であり、今年の開幕試合でもあった場所で決めた試合

    小久保監督のインタビューで指摘されるまで、すっかり見落としてました。今日の試合は、先制点貰った後に石川がいきなりタイムリーで2点失いましたが、そこからは打たせて取る省エネ投球で4回までは良く持ち直したと思います。ただ、5回裏はオリックスの粘りにあって球数

  • バニーガールズ大魔道杯を終えて

    前回の投稿で、ヤエを使うとダメージを受けると書きましたが、リヴェータ&ルドヴィカのスキルもHPを消費するという意味では変わらなかったので、途中からヤエに変えて走りました。前回と違うのは、キーカードをしっかりと引けたことで気持ちにも余裕が出て有意義に魔道杯

  • (9/22)二けた得点でも、反省点もあった試合。

    こういう大差がついた試合でも、投げる方はしっかりとしないといけないスコアでした。久々の川村のスタメン9番での起用となりました。初回は、ゴロの間に先制点の後の2回裏の攻撃。中村晃がヒット、柳町が四球、牧原が犠打で2・3塁とし、甲斐がセンターへの2点タイムリー

  • (9/21)国技館では幕内優勝が決まり、福岡・大阪では時間差でサヨナラで決まった日

    この時期は、大相撲秋場所の優勝争いと重なる日でもあるので、スポーツ観戦好きなら目が離さない日になりますね。まず、18時前に大の里が豊昇龍に勝ち、2回目の優勝を決めました。と、少し時間が経って大阪ではオリックスと日本ハムの試合が福岡と同時に進行しました。

  • バニーガールズ大魔道杯 覇級はこれを軸にいきます。

    バニーガールズ大魔道杯覇級は、キーカードとなる2枚を軸に、カウンター持ち精霊や昏眼を頼らずに配置しました。 【精霊名】(潜在結晶)1.【GA2024アリエッタ】(まるぺろドーナツ、自由枠)2.【クロスディライブ2エニィ】(爆弾りんご、アドヴェリタス)3.【終戦リヴェ

  • (9/20)久々にHRも出て良かったです。

    書く言う自分は、魔道杯のデッキを組み立てながら感想をまとめてます。リアルな用事で後から確認しましたが、3回に今宮のソロ、8回に栗原の2ランで突き放す事が出来て良かったですね。勿論、2回のランナー2塁から周東のタイムリー2ベースで主導権を握れたのは、先発有原に

  • 明日の大魔道杯 in アルティメットバニーガールズの覇級予想

    最新のGAガチャで、アリエッタが来るのではと予想はしてましたが、今回の報酬精霊の複属性を見ると闇属性もありかなと予想してます。と、なると闇属性の弱体化持ちで該当するのは、ラギトとアシュタルなので、この辺りを予想してガチャでヴィレスが4枚来たので、無理やり再

  • (9/18)見事に伊藤の術中にはまった完封負け。

    ヒットは出るけど、攻略しきれなかったそんな完封負けでしたね。ここぞという所で、伊藤が力を発揮させられずに点が取れませんでした。相手よりヒットの数も上回ったけど、犠牲フライも打たせてもらえませんでした。大関が、6回マウンドあがったけど、アクシデントがあ

  • (9/17)3回の連続四球が後になって響きました。

    近藤が負傷離脱の中でも初回で1点は先制するものの、追加点がなかなか入りませんでしたね。その中で、スチュワートは粘投してましたが、6回表に捕まってしまいました。万波に同点二塁打、水野にセンター前タイムリーを打たれて逆転されたところで無念の降板。その後も、

  • (9/16)石川の好投が報われた勝利。

    連勝は続いての帰福となりましたが、4回表の近藤の走塁でのアクシデントで喜びも控えめです。ヒットの後、二塁へ盗塁の際に、右足を畳んだスライディングが原因か足首をひねったようです。一旦治療後、塁に戻りますけど、大事を取り途中交代となりました。幸いだったのは

  • (9/15)大津を筆頭に投手陣が良く抑えての延長戦勝利

    大津と宮城の投げ合いだったので、そう簡単には点は取れないと思いましたが、気づけば両先発とも8回譲らずの無得点でした。ポストシーズンも、このような状態を想定することを考えると、先発のカードとして頼もしい存在に戻ってきてくれたと思います。9回から11回まで、

  • (9/14)休養十分のモイネロが技術で勝りました。

    モイネロとカスティーヨの投げ合い、3回まで互いに無失点。モイネロは、3回裏に2四球のピンチになりましたが、しっかりと防いでくれたので、4回表ちょうど二巡目になったので、攻撃の仕方も立てやすかったと思います。先頭川瀬がヒットで出塁後、緒方はピッチャーゴロで凡

  • (9/13)トータルで考えると有原が投げ勝ちました。

    有原と山下の両先発が投げ合い、先に先制してリードを保ちつつ、5回の追加点で2点差にしたのが大きかったと思います。有原自身が最もピンチだったのは6回裏でした。2アウトからソロホームランを打たれ、なおも2ベースも打たれて、一発逆転のピンチになりましたが、ここを

  • (9/11)今宮の3本のタイムリーのうちの2本は

    この日、9番でスタメンに入った緒方のヒットと好走塁がありました。3回表に関しては、犠牲フライの間にタッチアップの間に2塁への進塁が、同点のタイムリーに繋がりました。5回の場面は、ヒットと相手の牽制球がそれた感に2塁へ。これが勝ち越しタイムリーとなりました。

  • (9/10)YKKが打点そろい踏みで石川を援護。

    初回に栗原と近藤のタイムリーでまず2点を先制します。先発石川は、その裏長短打の連打が絡んで1点を失いますが、空振り三振の後の自らのフィールディングでダイレクトキャッチして飛び出してた2塁ランナーを、刺してのライナーでのダブルプレー。このプレーが、徐々に調子

  • 改めて、9月8日の試合を振り返り

    中継ぎ登板を経て、中4日でのマウンドに上がった松本晴の投球。甲斐の2点タイムリー後の3回表は3者連続三振もあり、キレがある投球をしてくれました。どこまで行くかと思いましたが、自己最多の98球で5回3分の2まで良く投げてくれました。この投球だと15日の登板があるこ

  • (9/8) ファンと選手が一体になってつかんだ勝利

    最後まで、気が抜けない展開でした。 結果的に8回の近藤の犠牲フライが、九回のヘルナンデスを楽にさせたと思います。三者凡退でおさえた時は、応援してる身も重圧がかかってて、勝利に導くことができて本当に良かったです。また、松本晴の為に鴨池ボードを作った甲斐が

  • (9/7)一瞬の判断ミスが尾を引いたってことでしょうか?

    まず、先に書く要点としては、逆転された場面は速報を眺めながらで中継の方は見てません。それを踏まえての振り返りです。初回に犠牲フライで先制された後、その裏、早く追いつきたい気持ちが焦りを生んだのか、周東左中間へのヒット。これが2塁で止まっておけば良かったの

  • (9/6)昨日の友は今日の敵とも言いますが

    8回裏、久々の甲斐野とのユニフォームを変えての対決。ランナー2人溜めた場面は、甲斐野の気持ちが勝った投球に見えました。このチャンスに屈したのが、柳町・正木だったわけで・・。正木自身も、前に2度のチャンスを貰いながら凡退したのが響きましたね。ポストシーズ

  • (9/4)9回にアクシデントがあったとは言え・・。

    序盤に、更に点が入っていると、こういう場面を見なくて良かったのかな?というのが振り返って思ったことです。下の打順での凡退が、後になって響きましたね。結果的に、3点差でそのまま行き、9回表の思わぬアクシデントからの逆転負け。大関の8勝目が、遠すぎる場面でし

  • (9/3)出鼻をくじかれ、ズルズル行ってしまいました。

    モイネロが、いきなり万波から先頭打者HRを受けると、そりゃぁペースはつかめませんね。あれよあれよと5失点しまったそんな初回でした。3回にも、マルティネスにソロHRを打たれて、6失点。3イニングでの降板となりました。その裏、四球2つのランナーを置いて、栗原・山

  • ミラクル再契約の効率良い使い方

    先日のアップデートで紹介されたミラクル再契約。こちらは、L精霊5枚で使えるシステムです。同じカードを5枚でなくても、使えるのが利点です。特に、同じイベントでコンプしてしまった精霊が再びガチャで来た場合は、保管庫枠を圧迫してしまうので、それを救済するための

  • (9/1)雨風が心配されたカードを勝ち越し。

    先発の石川は、序盤からヒットを打たれてどうなるかと思いましたが、初回をダブルプレー。2回を、2本のヒットでワンアウト1・3塁のピンチを連続三振で防いだのが大きかったですね。その直後の3回表。1アウトから周東が3ベースで出塁。2アウトになりチャンスを物にできない

  • (8/31)今日は、雨を味方にした点の取り方に見えました。

    初回スチュワートは先制されてなおもピンチを招きますが、この日ファーストにいた石塚が好守備でダブルプレーにし、15球で踏みとどまったのが幸いしました。その直後の2回表。先頭、近藤が粘りながらレフトスタンドへ同点ソロ。直ぐに追いついた分、スチュワート自身も立ち

  • (8/30)今日は投げ負けましたってことで・・。

    カードの頭を取れなかったのは痛いです。この日は、お出かけしてたので全部見てませんので、テキストだけ確認しました。朗希君が、意地を見せたという事でしょう。9回に久々に穂高に意地の一発があったのが責めての救いです。明日もあるかどうか分かりませんが、スチ

  • 秋のゴールデンアワード情報でしたが、キャラプレだけでもかなりのお得感

    用事があった後のまとめ記事を読んでみると思ったことです。まず、事前開催されるキャラプレゼントは3回まで制限が伸びていることです。こちらに関しては他のイベントガチャの結果を見てからじっくり引いた方が良いと思います。

  • (8/28)大関に取っても悔しい7回表の場面

    栗原が山下からとらえた、ソロホームランの得点を何とか守り切りたかったでしょう。7回表終わるまで、91球。続投するかどうか迷う場面でした。大関は、この回の先頭杉本にヒットを許した事が悔やまれます。犠打された後、四球とヒットで1アウト満塁に。ここで、ダブルプ

  • (8/27)正木の一振りからの逆転が、モイネロの投球を救ってくれました。

    モイネロは、2回投げ終わるまで一つの押し出しに失点やコントロールの乱れなどで57球要してました。先頭にヒットを許したことで、思ったペースで投げられなかったと思います。それを、救ったのは2回裏の正木の一振りだったのですが、実は初回の攻撃も微妙に影響がありまし

  • (8/25)この5戦中に目立ったミスは・・。

    バントの処理ミスもありますが、やはり相手守備のバックホームを甘く見てた事かなと思います。その前に、松本は初回の入りを狙われた3失点でした。3回表の1アウト1・2塁の場面。2アウトなら致し方ないにしても、バックホームも考えられる場面なのに、際どい打球でなぜ回し

  • (8/24)2イニング三振での三者凡退では・・。

    昨日みたいに打線は繋がりませんでしたね。球数は稼いだように見えましたが、気づけば相手先発北山の前に8回10奪三振と抑えられました。スチュワートは、悪いながら6回2失点とゲームを作ってくれましたが、7回の又吉がコントロールが乱れましたね。2ベースからのデッドボ

  • (8/23)仙台からの重い雰囲気を立ち払う同点劇からの延長での逆転。

    3回までに、コントロールが安定してないところに有原が5失点されて、どうなるかと思いましたが、直後の4回表に、栗原と山川の2者連続のホームランから良く流れを戻していってくれました。近藤は凡退しますが、正木が2ベースの後、柳町がタイムリー。甲斐が三振の後に、周

  • (8/21)石塚のプロ初ホームランもフイに。

    チーム事情で、次の試合からタマスタへ帰ることが予告されてた石塚が初ヒットに続いての初ホームランが5回表レフトスタンドに。この1点では、心元ないので7回はせめてチャンスを広げる采配を考えて欲しかった気がします。1アウト2・3塁で打席は海野のところで、2アウトにな

  • (8/20)初回の攻め急ぎが、最後まで響きましたね。

    モイネロ自身は、5回86球2ラン含む3失点で降板に。久々のQSならずで、プロ初の二けた勝利は、次に持ち越しになりました。打線は、やはり初回の攻め急ぎが裏目になった訳で、2アウトから一塁から一気にホームを行きたい今宮の気持ちは分かります。ただ、フェンスからの打球

  • (2024高校野球)神村学園は明後日の準決勝へ。

    島根の大社高校のふるさとの大声援の中、チームは臆することなくプレイできたと思います。中盤まで、1点差の攻防から、7回に正林のタイムリーからさらに追い打ちをかけるように2者連続の長打で4点を入れて突き放しました。8回にも、更に1点をいれました。9回裏は、大社

  • (8/18)松本から松本で締めた執念。動物には癒しがありますね。

    昨日、不本意な点の取られ方で気持ちも落ち込んでました。しかし、この3連戦は犬にスポットを当てたイベント期間なので、彼なら何かやってきそうという思いからタカポイント予想もこの人にしてました。因みに、この日は速報を見ながら結果を確認してました。先発松本晴

  • (8/17)一つのミスから狙われた失点でしたね。

    先制したのは良かったですが、2回表に同点2ランされてから流れが変わった試合でした。先発スチュワートも、2ランされた後の4回表は先頭のソトにデッドボールを与えたり、ホームランを打たれた中村(奨)にも力みが生じて制球に苦しみました。それでも、ピンチは乗り切り、

  • (8/16)十分な休養が功を奏した完封勝利。

    中5日での有原の登板、更に選手陣は台風の状況を考量しての早朝での飛行機移動どうなるかと思いましたが、そんな不安を振り払う試合内容でした。有原本人もインタビューで、当日は午前11時まで睡眠を取っており、前回10日の登板は66球と早めに降板した事もあり、疲れに関し

  • (8/15)山川の一試合3本含む4本で今季の所沢最終戦白星

    気付けば、ビジターでの最終戦の季節になってきました。そんな中、山川が初回に先制2ランで口火を切り、3回には川瀬が粘りながらヒットで出塁したところを、この日栗原に代わって3番に入った柳町がストレートを振り抜き、センター右後方のスタンド席に入る2ランで更に突き放

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